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NIHON NAUKRI
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01 / 人材・採用支援

日本国内・インド、どちらの採用も

インドの優秀な人材を、日本でもインドでも。

日本国内の拠点での採用も、インド現地拠点での採用も。NNNは、貴社の技術要件、コミュニケーション要件、職場環境への期待を踏まえ、インドのエンジニア・IT人材とのマッチングをご支援いたします。

エンジニアリング、ソフトウェア、人事の専門知見により、募集職種と貴社の職場環境を深く理解したうえでご提案いたします。

ノートパソコンで作業内容を確認する2名のエンジニア

2つの採用マーケット

日本でもインドでも、ひとつのチームで。

日本国内

日本国内の拠点での採用

エンジニア・IT人材の不足に直面する、日本国内の企業様へ。

  • 日本での就業を希望するインド人エンジニアのご紹介
  • 職務に応じた日本語レベルでのマッチング
  • 日英両言語での面接調整
  • 日本での就業・生活に向けた準備と入社後のフォロー

インド

インド現地拠点での採用

インドへ進出・事業拡大される日本企業様へ。

  • インドの事務所・工場で働くエンジニア、IT人材、バイリンガル人材
  • 日本本社と円滑に連携できる人材のご紹介
  • 現地の人材・大学ネットワークを通じた母集団形成
  • 日本・インド双方のご担当者様との緊密な連携

数字で見る、インドの人材市場

580万人
インドのIT産業の従事者数(2025年度推計)
NASSCOM(2025年2月)
79万人
2030年に見込まれる日本のIT人材不足(最大)
経済産業省「IT人材需給に関する調査」(2019年)
01

Find(要件定義・母集団形成)

募集職種、必要な技術スキル、採用の優先事項を明確化し、関連する人材・大学ネットワークを通じて候補者を集めます。

02

Match(スクリーニング・面接調整)

候補者の選考・絞り込みを行い、技術面および職場環境の要件に沿って面接日程やコミュニケーションを調整いたします。

03

Prepare(語学・異文化適応サポート)

候補者に日本語学習や異文化理解の指導を行い、日本での就業・生活に向けた準備もご支援。入社まで貴社と候補者をつなぎ続けます。

職種の定義から採用プロセスの調整まで、一貫してご支援いたします。

JLPT

JLPTレベルと、職場での日本語力の目安

日本語能力試験(JLPT)はN5からN1までの5段階です。レベルを選択すると、公式の認定の目安と職場での活用イメージをご確認いただけます。

N2

公式の認定の目安

日常的な場面で使われる日本語の理解に加え、より幅広い場面で使われる日本語をある程度理解することができる。

職場での目安(NNNの見解)

社内会議、メール、日常業務を日本語で進められる水準です。

出典:日本語能力試験公式サイト(jlpt.jp)

採用要件ビルダー

採用要件をまとめて、そのままご相談ください。

勤務地、職種、日本語レベル、人数、時期を選ぶだけで、ご相談内容が自動で作成されます。

勤務地
職種
必要な日本語レベル(最低)
採用予定人数
入社希望時期

ご相談内容のプレビュー

【採用のご相談】
勤務地:日本
職種:ソフトウェア・IT
日本語レベル:N3以上
採用予定人数:2〜5名
入社希望時期:6か月以内

その他のご要望:
夕暮れの海上を走る斜張橋

インド展開についてご相談ください

インドでの事業構築を、共に。

貴社の優先課題をお聞かせください。初期のご検討から継続的な現地調整まで、必要な人材、パートナー、現地支援をおつなぎいたします。